「返せ軽パンター」の呪縛から解き放たれて(この出費には納得いかない部分はあるが)さて乗り出し始めるとするか。
で、実際操作して感じたのは「あれ?こんなモソモソした走りだったっけ?」というもの。
もっと軽快に多少の障害物があっても減速しないのが売りだった気がするのだが、ななかモソモソした感じが拭えない。
記憶とは過去を美化するものだと言ったらそれまでだけど、なんか昔と違う。
う~ん軽快さがどこかへ失せてしまってる。
ポンポン撃てる(手数で勝負)というものではないところはどうだったっけ?こんな装填にトロさ感じたっけ?
てな具合でなんか「昔と違う」というのが乗ってみての正直な感想。